セッションを作成。
スポット名を入力し、ライダーを追加して撮影開始。アカウントは不要です。
アクションスポーツ向けカメラアプリ
セッションに集中。
すべてのクリップを、あるべき場所へ。
トリックを撮影。MakeかBailをマーク。TrickCamがセッションとライダー別にクリップを整理します。
使い方
複数のライダー。数え切れないトライ。ひとつのセッション。撮影を続けている間に、TrickCamが映像を整理します。
TrickCamがトリックと上達の記録をひとまとめに。セッション後にカメラロールを整理する手間はありません。
スポット名を入力し、ライダーを追加して撮影開始。アカウントは不要です。
撮影を止め、MakeまたはBailを選び、クリップを該当するライダーに割り当てます。
クリップはセッション、ライダー、結果ごとに自動整理。次のトライへすぐに進めます。
あなたのセッション。あなたの映像。
撮影直後にクリップを確認。ベストテイクをお気に入りに追加できます。
TrickCamがトリックを判定することはありません。MakeかBailかは常にあなたが決めます。録画は端末内に保存され、書き出す内容も自分で選べます。
1本のクリップ、すべてのMakeやBail、または特定ライダーの映像を、事前の整理なしで書き出せます。
端末が対応するフォーマット、解像度、フレームレート、レンズを選択できます。
Dual Mode
縦向きと横向きを同時に撮影。トリックを撮り直さなくても、SNS用とセッション保存用の映像がそろいます。
TrickCam Plus
ソロセッションをもっと自在に。クリップに独自のルックを。Plusは高度な機能を解放し、TrickCamの継続的な開発を支えます。
Fisheye Lens
アクションスポーツらしいクラシックなルックを映像に。わずかな湾曲から本格的なフィッシュアイまで、効果の強さとサイズを調整できます。
縦向き・横向きの両方に対応。
ソロセッションでは、声でMakeまたはBailをタグ付け。録画の開始・停止と認識したタグを音で知らせるため、トリックから目を離す必要がありません。
認識精度を高めるには、クリアな音声とスポットに合ったマイクを使用してください。
iPhoneを手に取らずに、録画の開始・停止とクリップのタグ付けができます。コンパニオンアプリの初期機能は利用可能で、今後も拡張予定です。Voice Taggingにも対応予定です。
iOSのみ。iPhoneは撮影位置のまま。操作は手元で。
Voice Taggingの使い方
「Make」か「Bail」と声をかけて、トリックに集中。TrickCam PlusのVoice Taggingを動画で紹介します。
英語の動画
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YouTubeで見る ↗配信開始
iPhoneとAndroidに対応。次のセッションへ。
TrickCamのSNS
セッションは続く。
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